ブログのアクセスアップ
ブログはページを増やしただけじゃアクセス数が増えないという事実がわかった。
まあ何もやっていないからあたり前かもしれないけど、何か何百ページも書けばそれだけで多少はアクセスがあるのかなと甘いこと考えてた私がおバカでした。
ブログアフィリというかブログ自体はまだ初心者。
545ページ…
何事も教訓。
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ブログはページを増やしただけじゃアクセス数が増えないという事実がわかった。
まあ何もやっていないからあたり前かもしれないけど、何か何百ページも書けばそれだけで多少はアクセスがあるのかなと甘いこと考えてた私がおバカでした。
ブログアフィリというかブログ自体はまだ初心者。
545ページ…
何事も教訓。
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相互リンクなんか限りなく相手がいると思っていたら、だんだん時間がかかるようになってきた。
どんなキーワードのサイトでもただ増やせばいい、というのでは逆効果になってしまうかもしれないし時間の無駄だろう。
お金をかけてもいいからこのあたりの解決方法を考えてみたい。
キーワードの出現頻度を2種類のソフトで解析し、比べてみました。
実は、キーワードの拾い方もそのパーセンテージも大きく違う結果となり、驚いてしまいました。
どちらもある程度知られたサイトではあるのに、こうも違ってはこの後、どう修正を加えていっていいか見当もつきません。
今良い結果を出しているサイトを基準にしておおよその感覚でやっていくしかないかなと考えているところです。
それと、ひとつだけ実験用のサイトを作成して、気長にキーワードのパーセンテージを数ヶ月単位くらいで変えて結果を見てもいいかなとも思いますが、そうはいっても検索結果変動の理由はキーワードの出現頻度だけじゃないでしょうし、まあそれほど期待せずにやってみようかなと思います。
ウェブマスターツールの主要機能を挙げてみる。
①サイト内のページが何というキーワードでグーグルに掲載され、その順位が何位なのかが分かる。
(どんなキーワードでリンクされているか傾向がわかる⇒キーワードの集中化や新たなキーワードの設定の資料となる)
②ページ毎に何件外部リンクがあるか、又どのページからリンクされているかがわかる。
(どんなページからリンクされているかわかり現状の効果が分析できる)
③クロールエラーがわかる。
④サイトマップが送信できる。
そのほか、サイトの再審査も行うことができる。
『アフィリエイトの達人養成講座』の244ページに次のようなことが書かれていました。
『相互リンクなどは非常に地味で面倒な作業です。そこで、「面倒だからやりたくないな!」と思うのではなく、「誰もやりたがらない面倒なことなら、これはチャンス」と考えるようにすれば、相互リンクの作業も楽しくなります。』
基本ですね。
yahoo!の一つの現象として、トップページだけが検索でひっからずに二層三層のページだけ上位に出てくるというものがあります。
私のサイトでも結構あります。というかgoogleでトップに出るようなサイトはみんなそうです。
数年前はそんなことなかったんですが、アルゴリズムがだいぶ変わったんだということみたいです。
以下ページ見つけました。
『ヤフーのTDP(トップページ・ダウン・ペナルティ) - その正体と解消法』
しかし、この対策一生懸命やると?今、上位のgoogleの順位落ちるんですかね?
ということで、いいサイト(自己評価)なのに閑古鳥で日の目を見ないサイトをyahoo!上位勉強用に大改造することにしました。
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